あ、どうも、マタノ兄弟商会のマタノです。
二週間ほど前、こんど飲みに行きましょう、と約束したまま一年近く音信不通だったミ○ミタソから突然メールが。
ミ○ミタソ 「いやぁ、連絡遅くなってめんぼくない!」
わたし 「って、ちょwwwアナタ、一年近くもなにしてたの!?wwwww」
ミ○ミタソ 「いやぁ、ちょっと大型案件が火を噴いちゃいまして、あっはっはっ・・・はぁ~」
んで、気を取り直して、昨夜渋谷で飲むことに。
さらに、Twitterでcazukiタソに、今夜ミ○ミタソと会うんだという話をしたら、じゃあそれなら一緒にと急遽、彼も参戦。
cazukiタソ 「渋谷のどこで飲むのー?」
わたし 「しらなーい、きめてなーい」
cazukiタソ 「・・・ぉーぃ(’A`) じゃ、ココ(http://www.shibukei.com/headline/6338/)行こうぜー」
わたし 「あ! うん! 行こう行こう!」
渋谷夜8時。
ハチ公銅像向かいの緑の車両前で落ち合い、ミ○ミタソを待つcazukiタソとわたし。
cazukiタソ 「・・・遅いね」
わたし 「・・・うん、いや、じつはここが待ち合わせ場所だったかどうかも定かではないのだが・・・」
cazukiタソ 「Σ(゚Д゚)ガーン」
プルルルルルルル~
わたし 「あ! ミ○ミタソからだ!」
ミ○ミタソ 「お久しぶりでございます、ミ○ミでございます、只今、渋谷駅に到着した次第でございます」
わたし 「あの、すみません、緑の電車の前まで来てもらっていいですか・・・?」
しばらくして現れたミ○ミタソ。
cazukiタソの参戦は聞いてなかったので、ちょっとびっくりするも、なにはともあれ再会を喜ぶ三人。
ミ○ミタソ 「で、どこ行きます?」
わたし 「任して! いい店知ってるんだから!」
cazukiタソ (ぉーぃ(’A`) それ、オレが見つけた店だっつーの!)
センター街に向い、率先して歩き出すわたし。
ミ○ミタソ 「その店はよく行くんですか?」
cazukiタソ&わたし 「ううん、はじめて」
ミ○ミタソ 「Σ(゚Д゚)・・・」
ずいずいとセンター街を突き進むわたしの背後から、
cazukiタソ 「あのさー、あの店行くんだったら、こっちの道出たほうがよくね?」
cazukiタソ 「てか、店の場所知ってんの・・・?」
わたし 「いや、知らない」
cazukiタソ&ミ○ミタソ 「Σ(゚Д゚)ガーン」
すみません。。。
あとはcazukiタソに連れられて、無事にお店に着きました。
で、お店自体のレビューは、cazukiタソがきっとブログで書いてくれるはずなので、今日はここまで。
ひでぇな、ぜんぜんレビューになってない。。。orz
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